~御主人様とドキドキハラハラの露出散歩をさせて頂いて 3 ~



御主人様、皆様おはようございます。今日も元気に頑張ってまいりましょう。
では、昨日の続きです。
御主人様の命じられるまま、それ程広くないアダルトコーナーで、10人程の男性がDVDを見ていらっしゃる中、恥ずかしい痴態を晒しながら通り抜けつつ、入り口から入り口へと一周させて頂いたちびへ、御主人様は新たに(ちび、其処でブラジャーを取りなさい…出来るだけ男性に見せつけるようにしてな
ちびは、御主人様のお言葉を想定はしていたものの…男性に囲まれているような…逃げ場のない状況にちょっぴりドキドキして、すぐに御主人様へお返事させて頂くことが出来ませんでした。
そんなちびに対して、御主人様は(俺がそういう状況を楽しんでいるんだ…お前も楽しめ
ちびは、御主人様のお言葉に改めて(はい、御主人様…)とお返事させて頂くと、ちびのまわりにも数人の男性がDVDを見ていらっしゃる中、一度大きく深呼吸をすると、シースルーのワンピースを着たまま、ブラジャーのホックを外し、袖口から肩紐を抜き取り、胸の谷間からブラジャーを何とか引き抜くことに成功したちびは、ブラジャーを持っていた鞄の中にしまい込みました。
しかし、御主人様はそんなちびの行動を見抜かれ(ちび、ブラジャーはどうした?手に持っているのか
ちびは、御主人様へ直ぐに鞄にしまわせて頂いたことを申し上げさせて頂くと、御主人様は(もう、しまっちゃったのか?)と言われ、もう一度ブラジャーを鞄から出して男性に良く見えるように高く掲げるように命じられました。
ちびは、御主人様のお言葉に若干の緊張を感じながらも、御主人様の命じられるまま再び鞄からブラジャーを取り出すと、強烈な緊張感と興奮状態の中、(見て欲しいような…見られたくないような複雑な心境の中、ちびの周りにいる男性の視線に入るようブラジャーをそっと掲げさせて頂きました。
そして、御主人様にもブラジャーを掲げさせて頂いたことをご報告させて頂くと、御主人様はニッコリと微笑まれながら(ちび、誰か男性は見てくれたかな
ちびは、周りを軽く見回してから、御主人様へ(もしかしたら、気付かれた方がいらしたかもしれませんが、よくわかりません…)と正直に申し上げさせて頂きました。
御主人様はちびの言葉に(そうか
ちびは、御主人様のお心のこもったお言葉にちょっぴり涙が零れそうでしたが、そんな時間も束の間…御主人様はブラジャーを鞄にしまうのをお許し下さると、今度はその場で乳首とクリを弄りながらオナニーするよう…命じられました。
ちびは、御主人様へ(はい、御主人様。オナニーさせて頂きます…)とお返事させて頂くと、御主人様の命じられるまま、ワンピースの中へ手を入れ、乳首やクリを刺激するようオナニーさせて頂きました。
正直、この時ちびの近くにいらした男性がちびの恥ずかしい行為に気付かれていたのか…わかりませんでしたが、それでも、もしかしたら隣の男性に気付かれているかもしれない…そう想像するだけで、強烈な緊張感と共に、激しく興奮し…直ぐに逝ってしまいそうになり、御主人様へ(御主人様、逝ってしまいそうです…)と申し上げさせて頂くと、御主人様は(よし、逝きなさい!)とお命じ下さいました。
ちびは、御主人様のお許しを頂くと、其処がアダルトコーナーの一角であることも…男性が近くにいらっしゃることも忘れ、オナニーに没頭しているうちに、直ぐに強烈な快感が襲ってきて、あっという間に身体を小さく震わせつつ逝かせて頂きました。
ちびは、御主人様へ直ぐにオナニーで逝かせて頂いたことをご報告させて頂くと、その場から少しだけ別の棚へと場所を移動すると、おま○こをヌルヌルに濡らしながら、御主人様からの次なるご指示を待たせて頂いておりました。
勿論、この後に御主人様から命じられることを想定した上で…。続く。
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